【見逃し配信】PT・OTのための肩のリハビリを極めるために必要な触診と運動療法【治療戦略と理学療法編】〜病態解釈と鑑別方法・治療介入~
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【見逃し配信】PT・OTのための肩のリハビリを極めるために必要な触診と運動療法【治療戦略と理学療法編】〜病態解釈と鑑別方法・治療介入~
- 申込締切
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- 7/31FRI23:59
- 講師
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吉井太希先生(さとう整形外科、運動器認定理学療法士)
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Point
【全額返金保証】
内容にご納得いただけない場合は、料金を全額返金いたします。
※購入より1週間以内が対象となります
※決済・返金手数料はご負担いただきます
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◇こんな悩みを持つ方にオススメ
✅肩関節の機能解剖・解剖学が苦手
✅肩関節の触診に自信がない
✅圧痛評価が苦手で病態鑑別に自信が持てない
✅肩関節疾患の疼痛を改善できない
✅肩関節の評価・治療の引き出しが少ない
Caution
※2026年2月7日に開催したWEBセミナーの録画動画です。
・動画時間:3時間
・視聴期間:2週間
■既に終了したセミナーに関しても、申込可能期間内であれば見逃し配信(2週間視聴可能)でお申込み可能です。
■受講するためにはメルマガ会員である必要があります。メルマガには代理登録させていただきます。
一緒に申し込まれているセミナー
吉井太希先生のセミナー
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※3/11非公開【見逃し配信】体幹機能不全の評価と治療介入~上部・下部胸郭に呼吸理学療法手技を応用する〜
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- 3/11WED23:59
※3/11非公開【見逃し配信】基礎から学ぶ呼吸リハビリテーション~肺の解剖と呼吸の生理の理解を深める〜
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- 申込締切
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- 3/11WED23:59
講義内容
受講者の声
(PT8年目:満足度10/10点)
触診を丁寧にわかりやすく教えてくださったのでお勧めできます。自分の触診技術で足りない部分を明確にできたのも良かったし、講師の方にも丁寧に教えてもらえたのでとても良かったです。セルフでの触診方法もこんなに豊富でわかりやすく教えてくださるセミナーはなかなかないと思います。(柔道整復師7年目:満足度10/10点)
触診についてとてもわかりやすく解説いただけて大満足です。基礎として最も重要となる機能解剖と触診をしっかりと講義していただけた。肩のリハビリに活用できる触診と病態鑑別・治療を徹底解説!
※本セミナーでは、2回にわたり「肩関節のリハビリを極めるために必要な触診と運動療法」について徹底解説します。
第1回は『機能解剖と触診を中心とした、病態解釈と組織触診』について、
第2回では、第1回の内容を踏まえた『評価と運動療法を中心とした、鑑別検査と治療介入』について解説します。単体での受講も可能ですが、2回を合わせて受講していただくことで理解がより深まる構成となっています。
5分で学ぶ要点早わかり動画(※機能解剖と組織触診編のハイライト)
正しく触れれば、治療は変わる
「肩を治療しても、思うように変化が出ない」
「何を触っているのか、自分でも確信が持てない」
——そんなもどかしさを感じたことはありませんか?肩関節は、非荷重関節でありながらも全身の運動連鎖の中心に位置し、骨・軟部組織・神経が複雑に交差する部位です。
そのため、正確な触診技術と機能解剖の理解こそが、臨床成績を左右します。
本セミナーでは、肩関節の「触診」と「治療」を徹底的に掘り下げます。
単なる筋触診にとどまらず、
圧痛所見から病態を読み解く臨床的評価を、解剖・実技・臨床応用を交えながら実践的に学びます。
「なんとなく触っている」から「組織の深さ・形状・走行を感じ取れる触診」へ。
機能解剖を臨床的に使いこなすための思考法を身に付けて下さい。
「正しく触れれば、治療は変わる」
その第一歩を、このセミナーで体感してください。
講義内容予定(※資料一部抜粋)
◇炎症期の評価と治療戦略
・慢性炎症における組織修復と血流促進の必要性
・肩甲骨マルアライメント(前傾・外転・下方回旋)による腋窩静脈の圧迫回避
・胸鎖関節に主軸を置いた肩甲帯の操作(運動連鎖の活用)
・肩甲骨周囲筋のリラクゼーション・ストレッチング(筋ポンプ作用)
・栄養血管周囲筋のモビライゼーション
・上腕二頭筋長頭(LHB)腱炎:整形外科テスト(Speed test, Yergason's test)◇拘縮期の評価と治療戦略
・病態の理解:関節包の短縮・肥厚
・腱板粗部と腋窩陥凹(IGHLC)の拘縮メカニズム
・乱暴な操作による新生血管の損傷(揉み返し)への注意
・Obligate translation(関節内運動の異常)への対応
・局所的な過緊張による骨頭の偏位抑制
・関節包性拘縮:全方向性制限に対する多軸的な滑走◇寛解期の評価と治療戦略
・CAL(烏口肩峰靭帯)とCHL(烏口上腕靭帯)間の滑走操作
・肩甲上神経:結帯動作や水平内転時の痛みへの介入
・腋窩神経(QLS):最大挙上時の痛みへの介入
・結帯動作(内転・外転)の改善
・SAB・Subacromial fat pad(SaFP)の滑走評価
・最終域での筋収縮(肩甲下筋など)によるリバウンド防止など多数
開催概要
セミナータイトル 【見逃し配信】PT・OTのための肩のリハビリを極めるために必要な触診と運動療法【治療戦略と理学療法編】〜病態解釈と鑑別方法・治療介入~ 講師 吉井太希先生(さとう整形外科、運動器認定理学療法士) 対象 理学療法士(PT)、 作業療法士(OT)、 柔道整復師、 鍼灸師、 鍼灸按摩マッサージ師 申込締切 7/31(金)23:59 セミナー料⾦ (メルマガ会員)5,000円 read more
吉井太希先生の講習会の特徴
吉井先生へ質問、臨床の悩みなどの投稿はコチラ
- instructor
- 吉井太希先生
- さとう整形外科、運動器認定理学療法士
運動器疾患について、機能解剖から病態を正しく理解し、精度の高い評価と治療ができるように学んでいただけます。触診の練習や、姿勢アライメント、動作分析などを、基礎から丁寧に教えてもらえます。
受講者の声
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理学療法士(PT)
吉井先生に感謝いたします!
頚部の触診をこのようにわかりやすく説明していただけるのはとてもありがたいです。オンラインでここまで明瞭でなかった部位を"ちゃんと触診できた"という感覚を得られたのは初めてです。
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柔道整復師
触診を丁寧にわかりやすく教えてくださったのでお勧めできます。
自分の触診技術で足りない部分を明確にできたのも良かったし、講師の方にも丁寧に教えてもらえたのでとても良かったです。セルフでの触診方法もこんなに豊富でわかりやすく教えてくださるセミナーはなかなかないと思います。
講師紹介
吉井先⽣へ質問、臨床の悩みなどの投稿はコチラさとう整形外科、運動器認定理学療法士
吉井太希先⽣
主な経歴 - 2017年3月 中部学院大学リハビリテーション学部 卒業
- 同年4月 さとう整形外科 入職
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WEBセミナーの参加⽅法
Zoomを使ったWEBセミナーの参加⽅法が分からない⽅は下記ページをご覧ください。
領収書
WEBライブセミナー(インボイス番号が必要ない方)は決済サイトのPeatix内にあるマイチケット等から領収書を発行してください。
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キャンセル料⾦は以下のようになっています。
- お申込みから当⽇を含む
開催7⽇前まで - 受講料の0%
- 開催当⽇を含む7⽇前から
4⽇前まで - 受講料の50%
- 開催当⽇を含む3⽇前から
当⽇ - 受講料の100%
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- 3/11WED23:59
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講義を録画した復習⽤動画を最⼤2週間限定公開
最⼤2週間限定公開 セミナー終了後2⽇後までに送らせていただきます。当⽇参加ができない場合でも、当⽇参加者と同じ条件で復習⽤動画の視聴と資料の入手ができるのでご安⼼ください。