膝OAの前方部痛・内側部痛が「なぜ起きるか」を触診で捉える機能解剖と触診技術
- PT向け
- 全額返金保証
- WEB
- 運動器
膝OAの疼痛部位から病態を読み解く機能解剖と触診の極意〜前方・内側部痛を解剖学的破綻から評価する〜
- 開催期間
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WEBライブ・録画受講可能
- 9/12SAT14:00
- 9/12SAT17:00
※トラブルで開始時刻が遅れた場合、遅れた時間延⻑します
- 開催期間備考
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13:30から入場可能
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- 申込締切
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- 9/12SAT13:59
- 講師
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吉井太希先生(さとう整形外科、運動器認定理学療法士)
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Point
【全額返金保証】
内容にご納得いただけない場合は、料金を全額返金いたします。
※購入より1週間以内が対象となります
※決済・返金手数料はご負担いただきます
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◇こんな悩みを持つ方にオススメ
✅ 膝OAの責任組織を触り分けられない
✅ 前方・内側部痛を解剖で説明できない
✅ 運動療法の効果が持続せず悩む
Caution
※受講にはメルマガ会員である必要があります。メルマガには代理登録させていただきます。
※録画した復習用動画を2週間限定で公開します。セミナー終了後4日後までにお送りします。
※当日参加できない場合でも、復習用動画を視聴できるのでご安心下さい。
一緒に申し込まれているセミナー
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- 申込締切
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- 6/24WED23:59
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- 開催期間
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WEBライブ・録画受講可能
- 6/28SUN09:00
- 6/28SUN12:00
- 申込締切
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- 6/28SUN08:59
講義内容
本セミナーは全2回シリーズです
本セミナーでは、2回にわたり「膝OAの評価・運動療法を極めるために必要な触診と治療技術」について徹底解説します。
第1回は『機能解剖と触診(セルフ触診も含む)』、第2回では、第1回の内容を踏まえた『治療戦略とアプローチ』を中心に解説します。
単体での受講も可能ですが、2回を合わせて受講していただくことで理解がより深まる構成となっています。
受講者の声
(PT4年目:満足度10/10点)
触診がとても詳細で、ものすごく勉強になりました!膝の難しい部分まで網羅されていました。
(柔整師10年目:満足度10/10点)
今回の内容は今までになかった見方、考え方を得ることができ、説明が非常にわかりやすかったのでとても勉強になりました。
5分で学べる!要点早わかり動画
運動療法は効く。でも、戻ると痛みが再発する――その理由を埋める触診
「膝蓋骨周囲がゴリゴリ鳴りそう…前方部痛、どの組織が原因か絞り込めない」
「内側半月板が壊れてるかも…内側部痛を解剖学的に説明できない」
「その場では緩むのに、荷重がかかると痛みがぶり返してしまう」
膝OAの疼痛は、膝蓋下脂肪体・大腿四頭筋腱・内側支持機構・上下内側膝神経など、層構造を呈する複数組織の解剖学的破綻が背景にあります。
本講義では、さとう整形外科の吉井太希先生が、機能解剖を正しく理解した上で「そこに存在する組織を適切な圧で触れる」触診技術を、エコー画像と実技で徹底解説。
「なぜ痛むのか」を触診で捉え、運動療法の効果を持続させる視点が身につきます。
参加することで得られること
✅ 膝蓋骨アライメント・内側上顆・関節裂隙を指標に、前方部痛と内側部痛の責任組織を触り分ける評価力
✅ 脂肪体の肥厚・半月板逸脱・膝神経周囲の滑走障害といった、膝OA特有の病態を解剖学的に解釈する力
✅ 触診で捉えた破綻部位へ、適切な圧と肢位で介入し運動療法に繋げるアプローチの再現性
当日のプログラム
(1) 変形性膝関節症(膝OA)の病態・疫学と保存療法の位置づけ
(2) 膝OAに認めやすい疼痛部位と解剖学的破綻――触診の3原則
(3) 膝関節・膝蓋骨の機能解剖と運動学/膝蓋骨の触診
(4) 大腿骨内側上顆と大腿四頭筋(腱・大腿直筋)の触診
(5) 外側広筋・内側広筋(VMO)・中間広筋の機能解剖と触診
(6) 膝蓋上嚢・膝蓋下脂肪体(IFP)・膝蓋上脂肪体(SFP)・大腿骨前脂肪体(PFP)の触診
(7) 内側半月板・内側側副靭帯(sMCL/dMCL)・MCL包の機能解剖と触診
(8) 鵞足筋群(縫工筋・薄筋)・半膜様筋の触診
(9) 伏在神経膝蓋下枝・上内側膝神経・下内側膝神経の圧痛の取り方
(10) 健常者と膝OA例のエコー比較/明日からの臨床への落とし込み
など多数
開催概要
セミナータイトル 膝OAの疼痛部位から病態を読み解く機能解剖と触診の極意〜前方・内側部痛を解剖学的破綻から評価する〜 講師 吉井太希先生(さとう整形外科、運動器認定理学療法士) 対象 理学療法士(PT)、 作業療法士(OT)、 柔道整復師、 鍼灸師、 鍼灸按摩マッサージ師 開催期間 【WEBライブ・録画受講可能】 9/12(土)14:00〜9/12(土)17:00
※トラブルで開始時刻が遅れた場合、遅れた時間延⻑します。開催期間備考 13:30から入場可能 申込締切 9/12(土)13:59 セミナー料⾦ (メルマガ会員)5,000円 開催地の住所 自宅等でのWEB受講 read more
吉井太希先生の講習会の特徴
吉井先生へ質問、臨床の悩みなどの投稿はコチラ
- instructor
- 吉井太希先生
- さとう整形外科、運動器認定理学療法士
運動器疾患について、機能解剖から病態を正しく理解し、精度の高い評価と治療ができるように学んでいただけます。触診の練習や、姿勢アライメント、動作分析などを、基礎から丁寧に教えてもらえます。
受講者の声
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柔道整復師
触診を丁寧にわかりやすく教えてくださったのでお勧めできます。
自分の触診技術で足りない部分を明確にできたのも良かったし、講師の方にも丁寧に教えてもらえたのでとても良かったです。セルフでの触診方法もこんなに豊富でわかりやすく教えてくださるセミナーはなかなかないと思います。
-
理学療法士(PT)
こんなに詳しく触診を教えてくれるセミナーは初めてでした。
こんなにも詳しく触診を教えて下さるオンラインセミナーは初めてでした。触診がいかに重要かが再認識できるセミナーでした。骨模型を使いながら、しっかり復習したいと思います。
講師紹介
吉井先⽣へ質問、臨床の悩みなどの投稿はコチラさとう整形外科、運動器認定理学療法士
吉井太希先⽣
主な経歴 - 2017年3月 中部学院大学リハビリテーション学部 卒業
- 同年4月 さとう整形外科 入職
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開催7⽇前まで - 受講料の0%
- 開催当⽇を含む7⽇前から
4⽇前まで - 受講料の50%
- 開催当⽇を含む3⽇前から
当⽇ - 受講料の100%
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最⼤2週間限定公開 セミナー終了後2⽇後までに送らせていただきます。当⽇参加ができない場合でも、当⽇参加者と同じ条件で復習⽤動画の視聴と資料の入手ができるのでご安⼼ください。