どのような視点を持って、介入されているのかを知れました
作業療法士(OT)
どのような視点を持って、介入されているのかを知れました
臨床場面や健常者を通して動画からどのようなハンドリングをして、どのような視点を持って、介入されているのかを知れました。
北山哲也先生の講習会の特徴
- instructor
- 北山哲也先生
- 森山脳神経センター病院
脳卒中のリハビリを神経生理学的に理解していきます。実際の臨床場面の動画解説で、どんなことに気をつければいいのか、どこをどんな理由で評価し、アプローチをすれば良いのか、実践形式で学べます。
北山哲也先生のセミナー
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【早割中!】PT・OTのための片麻痺者の感覚障害に対する評価とリハビリテーション〜姿勢・運動制御から読み解く臨床アプローチ〜
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- 開催期間
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WEBライブ・録画受講可能
- 5/31SUN09:00
- 5/31SUN12:00
- 申込締切
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- 5/31SUN08:59
北山哲也先生に関する
受講者の声-
作業療法士(OT)
実際の動画説明もあったので技術の引き出しが増えた。
担当するケースが脳卒中の患者様が非常に多いので、先生のセミナーはすごく勉強になります。また、動画を通して、評価や介入のポイントも自分と違う視点があれば引き出しとして学びになっています。適切な評価、可能性を引き出すアイデアが増え、明日からの臨床に役立つ内容でした。
instructor北山哲也先生
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理学療法士(PT)
質問に対しても分かりやすく説明してくださる。
とても丁寧に講義をしてくださり、分かりやすかったです。実技においては、動画を見ながら学ぶことができよかったです。
instructor北山哲也先生
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理学療法士(PT)
学んだ内容を活かして患者様に介入したい
今まで深い所まで考えられていなかった座位姿勢や、訓練時のポジショニングなどの考え方を学ばせていただきました。今後の臨床でも今回学んだ内容を活かして患者様に介入したいと思います。
instructor北山哲也先生
All for the therapist
全てはセラピストの成長と、たくさんの笑顔のために