早割中!【脳卒中リハビリ】片麻痺の起立・着座および移乗動作の評価と運動療法~ADL自立に向けた介入のポイント~
- 全職種向け
- 全額返金保証
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早割中!【脳卒中リハビリ】片麻痺の起立・着座および移乗動作の評価と運動療法~ADL自立に向けた介入のポイント~
- 開催期間
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WEBライブ・録画受講可能
- 6/20SAT14:00
- 6/20SAT17:00
※トラブルで開始時刻が遅れた場合、遅れた時間延⻑します
- 開催期間備考
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受付開始13:30
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- 申込締切
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- 6/20SAT13:59
- 講師
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北山哲也先生(森山脳神経センター病院)
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Point
【全額返金保証】
内容にご納得いただけない場合は、料金を全額返金いたします。
※購入より1週間以内が対象となります
※決済・返金手数料はご負担いただきます
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◇こんな悩みを持つ方にオススメ
✅起立-着座動作の分析が苦手
✅起立・移乗動作とADLの関係性が分からない
✅起立動作のハンドリングに自信がない
✅移乗の介助が上手くできない
✅評価・治療の引き出しが少ない
Caution
※受講にはメルマガ会員である必要があります。メルマガには代理登録させていただきます。
※録画した復習用動画を2週間限定で公開します。セミナー終了後4日後までにお送りします。
※当日参加できない場合でも、復習用動画を視聴できるのでご安心下さい。
一緒に申し込まれているセミナー
北山哲也先生のセミナー
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【※締切り間近】情報機器作業(VDT)症候群とデスクワーカーの不調に対する評価と運動療法~機能解剖と運動学から紐解く、リハビリ戦略~
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- 開催期間
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WEBライブ・録画受講可能
- 5/10SUN09:00
- 5/10SUN12:00
- 申込締切
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- 5/10SUN08:59
PT・OT・STのための姿勢・呼吸機能からアプローチする摂食・嚥下リハビリ〜姿勢調整と呼気筋トレーニングで嚥下機能は変わる!〜
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- 開催期間
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WEBライブ・録画受講可能
- 5/16SAT09:00
- 5/16SAT12:00
- 申込締切
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- 5/16SAT08:59
【早割中!】PT・OTのための片麻痺者の感覚障害に対する評価とリハビリテーション〜姿勢・運動制御から読み解く臨床アプローチ〜
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- 開催期間
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WEBライブ・録画受講可能
- 5/31SUN09:00
- 5/31SUN12:00
- 申込締切
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- 5/31SUN08:59
講義内容
受講者の声
(PT5年目:満足度10/10点)
明日からの臨床場面で活用できることがたくさんあった。立ち上がりを4相に分けて考えることはやっていたようで、なんとなくやっていたと気づけました。明確な目的や解釈を持つことができた。(OT10年目:満足度9/10点)
患者様の立ち上がり動作で見るべきポイントを整理して教えてもらえたので勉強になりました。また、患者様動画をたくさん出してもらえたのもイメージがつきやすくてよかったです。5分で学ぶ要点早わかり動画
【実症例×動作分析】片麻痺の「立ち上がり・移乗」をADL自立へ導く戦略
「患者さんの立ち上がりがスムーズにいかない」
「どこを介助・誘導すれば動きが変わるのかわからない」こんな悩みを臨床で抱えてませんか?
本セミナーでは、森山脳神経センター病院の北山哲也先生(IBITA/JBITAインストラクター)を講師に迎え、脳卒中片麻痺患者の基本動作を「ADLの自立」へと繋げるための具体的な評価と介入戦略を徹底解説します 。
本セミナーの3つの重要ポイント
1.「スタートポジション」が動作の成否を分ける
立ち上がり動作において、最も重要なのは離臀前の準備です 。
骨盤の前傾に伴う脊柱の伸展が不十分だと、重心(COM)が前上方に移動せず、足底部への重心移動が遅れてしまいます 。
健常者と片麻痺者の筋活動(筋シナジー)の違いを紐解き、「なぜ動けないのか」を理論的に理解します 。2.「5つの着目点」で臨床の悩みを見える化する
起立動作が困難な背景にある問題を、以下の5項目に整理して評価します :
① 頭頸部・上部体幹の代償固定
② 下部体幹の弱化(コアスタビリティの低下)
③ 麻痺側股関節筋群の弱化
④ 足関節の可動域制限(下腿前傾の不足)
⑤ 感覚低下による非対称な姿勢3.ハンズオン(触れ方)で「動きのセット」を創る
単なる筋力トレーニングではなく、適切なハンドリングによって患者さんの姿勢セットを整え、動き方そのものを変える手法を学びます 。
骨盤・股関節の選択運動を促し、効率的な重心移動をサポートする介助のポイントを実例動画とともに提示します 。講義内容予定(※資料一部抜粋)
■総論
・立ち上がる前の姿勢と代償戦略の評価
・立ち上がり:体幹運動による影響
・立ち上がり動作におけるシナジー
・セラピスト介入の差異について
・ハンズオンは姿勢セットをつくり、動き方を変える
・Handling(徒手的誘導)の意義■症例検討
◇1症例目
・着座動作の筋活動(ハムストリングス)
・着座動作の筋活動(大腿四頭筋)
・着座動作における体幹前傾の役割
・体幹前傾角度と COM 制御の関係
・リーチ動作に伴う右下肢の支持性促通◇2症例目
・トランスファーの評価(車椅子座位~)
・トランスファーの評価(立位~ステップ)
・トランスファーの評価(両脚支持~方向転換)
・トランスファーの評価(移動場所への着座)
・下肢、骨盤帯の機能的連結を意識する
・Hands onとオリエンテーション(麻痺側下肢の潜在機能を評価)◇3症例目
・立ち上がり動作の工夫
・自主トレとして(足部の管理)◇4症例目
・重症例:介助が必要な場合にはなど多数
開催概要
セミナータイトル 早割中!【脳卒中リハビリ】片麻痺の起立・着座および移乗動作の評価と運動療法~ADL自立に向けた介入のポイント~ 講師 北山哲也先生(森山脳神経センター病院) 対象 理学療法士(PT)、 作業療法士(OT)、 言語聴覚士(ST)、 柔道整復師 開催期間 【WEBライブ・録画受講可能】 6/20(土)14:00〜6/20(土)17:00
※トラブルで開始時刻が遅れた場合、遅れた時間延⻑します。開催期間備考 受付開始13:30 申込締切 6/20(土)13:59 セミナー料⾦ (メルマガ会員)5,000円/(早期割引:6/13まで)4,500円 read more
北山哲也先生の講習会の特徴
北山哲也先生へ質問、臨床の悩みなどの投稿はコチラ
- instructor
- 北山哲也先生
- 森山脳神経センター病院
脳卒中のリハビリを神経生理学的に理解していきます。実際の臨床場面の動画解説で、どんなことに気をつければいいのか、どこをどんな理由で評価し、アプローチをすれば良いのか、実践形式で学べます。
受講者の声
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理学療法士(PT)
後輩への指導のために毎回勉強になっています
ハンズオンによる動作の変化から問題点がわかるというのが、勉強になりました。先生の話し方、説明の仕方が、後輩への指導のために毎回勉強になっています。
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理学療法士(PT)
リハビリ時の動画が多く見やすくて想像しやすいので嬉しいです。
いつも勉強会参加させていただいてます!北山先生の講義はリハビリ時の動画が多く見やすくて想像しやすいので嬉しいです。復習動画で復習して自分なりに落として身につけています。もっと知識と経験を身につけて先生とリハビリのお話したいと思ってます!また参加しますのでよろしくお願いします。
講師紹介
北山先⽣へ質問、臨床の悩みなどの投稿はコチラ森山脳神経センター病院
北山哲也先⽣
主な経歴 - 1997年 山梨温泉病院(現:山梨リハビリテーション病院)リハビリテーション部 理学療法課 課長
- 2020年 山梨大学大学院 医工農学総合教育部修士課程生命医科学専攻 卒業
- 2020年 甲斐リハビリテーションクリニック 副院長
- 2024年 森山脳神経センター病院
執筆図書など ・高齢者けあ:「排泄介助に行う適切なアプローチ方法」日総研,2008年5月30日
・理学療法MOOK: 運動連鎖「姿勢調節メカニズム」文光堂,2011年4月 共著
・活動分析アプローチ:「失調症」青海社,2011年4月 共著
・重度障害者への活動分析アプローチ上巻:
・「起き上がり動作」「立位へのチャレンジ」青海社,2013年5月 共著
・ボバースジャーナル:「Task Analysis」2016年6月
・PTジャーナル:「日常生活動作における姿勢制御のアセスメント」医学書院,2018年3月号
・極める脳卒中の理学療法:「ラクナ梗塞における理学療法のポイント」文光,2018年11月 共著
極める脳卒中の理学療法 (臨床思考を踏まえる理学療法プラクティス)
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開催7⽇前まで - 受講料の0%
- 開催当⽇を含む7⽇前から
4⽇前まで - 受講料の50%
- 開催当⽇を含む3⽇前から
当⽇ - 受講料の100%
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- 5/10SUN09:00
- 5/10SUN12:00
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- 5/10SUN08:59
PT・OT・STのための姿勢・呼吸機能からアプローチする摂食・嚥下リハビリ〜姿勢調整と呼気筋トレーニングで嚥下機能は変わる!〜
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WEBライブ・録画受講可能
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【早割中!】PT・OTのための片麻痺者の感覚障害に対する評価とリハビリテーション〜姿勢・運動制御から読み解く臨床アプローチ〜
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WEBライブ・録画受講可能
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講義を録画した復習⽤動画を最⼤2週間限定公開
最⼤2週間限定公開 セミナー終了後2⽇後までに送らせていただきます。当⽇参加ができない場合でも、当⽇参加者と同じ条件で復習⽤動画の視聴と資料の入手ができるのでご安⼼ください。
