痛みに対する解釈や治療の幅が拡がりました!
理学療法士(PT)
痛みに対する解釈や治療の幅が拡がりました!
保存療法に対してのリスク管理が以前よりできるようになったことで,痛みに対する解釈や治療の幅が拡がりました。
瀧田勇二先生の講習会の特徴
- instructor
- 瀧田勇二先生
- 白金整形外科病院 理学療法教育部長
病院やクリニックでよく担当する疾患(骨折、軟部組織損傷など)の病態の理解を深め、リスク管理、画像を読み解く力を身につけていただけます。
瀧田勇二先生のセミナー
-
【早割中!】リハビリの成果が変わる!理学療法士・作業療法士のための運動器画像読影(脊椎編)〜評価精度の向上と治療方針の明確化〜
close
read more
- 開催期間
-
WEBライブ・録画受講可能
- 8/29SAT14:00
- 8/29SAT17:00
- 申込締切
-
- 8/29SAT13:59
瀧田勇二先生に関する
受講者の声-
理学療法士(PT)
理学療法士になってよかったと思えるようになりました
セミナーを受けて、臨床をすることで理学療法士になってよかったと思えるようになりました。
instructor瀧田勇二先生
-
理学療法士(PT)
注意点も教えてくださり勉強になりました
(運動器画像の講習会の中で)画像の読影方法だけでなく、運動療法をするにあたっての、注意点も教えてくださり勉強になった。
instructor瀧田勇二先生
-
作業療法士(OT)
非常に勉強になりました。
瀧田先生、ご講義いただきありがとうございました。私はまだセラピスト1年目でリハビリテーションの知識がまだまだ足りません。自分自身の知識不足を感じ、そんな状態でリハビリを行っていたことがとても危うかったと反省しきりでした。しかし、今回の講義で画像を見たり軟部組織や靭帯への影響を考えたりしながら、どんなリハビリテーションを行う必要があるのかを知ることができ大変勉強になりました。明日から臨床で活かしつつ、職場で共に働くセラピストの皆さんと共有して、よりよいリハビリテーションを提供していきます。本当にありがとうございました。
instructor瀧田勇二先生
All for the therapist
全てはセラピストの成長と、たくさんの笑顔のために