後輩への指導のために毎回勉強になっています
理学療法士(PT)
後輩への指導のために毎回勉強になっています
ハンズオンによる動作の変化から問題点がわかるというのが、勉強になりました。先生の話し方、説明の仕方が、後輩への指導のために毎回勉強になっています。
北山哲也先生の講習会の特徴
- instructor
- 北山哲也先生
- 森山脳神経センター病院
脳卒中のリハビリを神経生理学的に理解していきます。実際の臨床場面の動画解説で、どんなことに気をつければいいのか、どこをどんな理由で評価し、アプローチをすれば良いのか、実践形式で学べます。
北山哲也先生のセミナー
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脳卒中片麻痺の痙縮評価と運動療法〜動作の自立を促すためのハンドリングとリハビリテーション戦略〜
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- 開催期間
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WEBライブ・録画受講可能
- 2/23MON14:00
- 2/23MON17:00
- 申込締切
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- 2/23MON13:59
北山哲也先生に関する
受講者の声-
理学療法士(PT)
明日から用いることができるような評価や治療が聞けた
解剖学や神経生理学、運動学に基づいた内容であり、明日から用いることができるような評価や治療が聞けたのでとてもよかったです。
instructor北山哲也先生
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理学療法士(PT)
学んだ内容を活かして患者様に介入したい
今まで深い所まで考えられていなかった座位姿勢や、訓練時のポジショニングなどの考え方を学ばせていただきました。今後の臨床でも今回学んだ内容を活かして患者様に介入したいと思います。
instructor北山哲也先生
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作業療法士(OT)
どのような視点を持って、介入されているのかを知れました
臨床場面や健常者を通して動画からどのようなハンドリングをして、どのような視点を持って、介入されているのかを知れました。
instructor北山哲也先生
All for the therapist
全てはセラピストの成長と、たくさんの笑顔のために