上田泰久先生|講師紹介

文京学院大学 保健医療技術学部 理学療法学科 准教授・理学療法士
上田泰久先⽣
| 主な経歴 |
|
|---|---|
| 講師著書・DVD等 |
肩関節痛・頸部痛のリハビリテーション (痛みの理学療法シリーズ)
バイオメカニクスと動作分析 (エキスパート理学療法 1)
運動のつながりから導く肩の理学療法
新ブラッシュアップ理学療法―新たな技術を創造する臨床家88の挑戦 |
メディア活動
- ◇新原因発見!衝撃の肩・首のこり改善SP
【出演】NHK総合 ためしてガッテン!2019年2月13日 - ◇NHKガッテン!で首こりへの鍼を特集
【取材協力】医道の日本,78(2):p8-10 2019年2月 - ◇健康生活マガジン「健康一番・けんいち」
【助言・指導, 情報提供】2019年 - ◇転倒予防のための5つの運動
【助言・指導, 情報提供】もも百歳,122:p20-21 2018年9月
論文-一部掲載
- ◇高齢者における立位姿勢の安定性と頭頸部肢位・足指筋力との関係
理学療法科学 34(1) 1-5 2019年 - ◇高齢者の立位バランスの特徴-姿勢安定度評価指標を用いた検討-
文京学院大学総合研究所紀要 18 79-84 2018年 - ◇Ankle, knee, and hip joint contribution to body support during gait
Journal of Physical Therapy Science 28(10) 2834-2837 2016年 - ◇後頭下筋群に対する運動療法を実施するためのコツ
理学療法ジャーナル 53 2019年 - ◇後頭下筋群を段階的に触診するためのコツ
理学療法ジャーナル53 2019年 - ◇頭痛・頸椎症性神経根症に対する理学療法
理学療法ジャーナル 49(5) 403-410 2015年 - ◇脊柱の機能解剖と運動療法-腰椎の退行変性疾患に対する評価と運動療法-
理療 45(2) 3-8 2015年 - など多数
上田泰久先生に関する
受講者の声
-
理学療法士(PT)
注意して触れなければいけない部位も分かり勉強になりました。
頚椎に関しては、触診が行いづらい(危険領域が多い)イメージで、自分の中でもどれくらいなら触れてもいいのか整理ができていなかったのですが、今回のセミナーで注意して触れなければいけない部位も分かり勉強になりました。
instructor上田泰久先生
-
その他
全身の関連性を意識して介入できるようになった
セミナー前は症状のある部位にだけ着目して介入しがちだったが、今は全身の関連性を意識して介入できるようになった。
instructor上田泰久先生
-
理学療法士(PT)
頸部の解剖についてイメージすることができるようになりました。
頸部は難しく教科書ではなかなか理解できなかったけど、講義を聴き、頸部の解剖についてイメージすることができるようになりました。
instructor上田泰久先生
All for the therapist
全てはセラピストの成長と、たくさんの笑顔のために