臨床に対し熱く取り組まれていることが分かりました。
理学療法士(PT)
臨床に対し熱く取り組まれていることが分かりました。
今回のセミナーで、より若いスタッフにも重要性を知ってもらいリハ科全体で取り組み、少しでも多職種との連携強化に繋がるよう取り組んでいこうと思いました。またや内田先生も考え方や患者様に良くなってほしいということを、もっと僕自身も勉強したいので、またセミナーに参加させていただきます。貴重なご講演、ありがとうございました。
内田学先生の講習会の特徴
- instructor
- 内田学先生
- 大阪医療大学医療看護学部理学療法学科
PTやOTが、嚥下障害の予防と改善に積極的に関わるチームアプローチが当たり前になるようにと、積極的な活動をされています。全身の状態・姿勢・嚥下機能との関係性の理解を深めることを中心に学んでいただく講義です。物静かですが、とても熱い心をお持ちの理学療法士の先生です。
内田学先生のセミナー
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【早割中!】パーキンソン病の嚥下障害へのアプローチ〜姿勢・体幹・呼吸機能への介入とコンディショニングの実際〜
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- 開催期間
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WEBライブ・録画受講可能
- 7/11SAT09:00
- 7/11SAT12:00
- 申込締切
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- 7/11SAT08:59
内田学先生に関する
受講者の声-
言語聴覚士(ST)
姿勢調節でこんなに変わるということを知れて大変勉強になりました
姿勢と舌圧に関する論文が勉強になりました。開口困難な方も、姿勢調節でこんなに変わるということを知れて大変勉強になりました。
instructor内田学先生
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言語聴覚士(ST)
初めて姿勢が大事な理由を知ることができた。
STとしての視点しか持てておらず、姿勢のことは教科書的なことしか学べていませんでした。姿勢の崩れ(脊柱、下顎の位置)の影響について、感じてはいましたが個々の説明を受け、それぞれがどのように影響しあい、現在の患者様の状態像に至っていたのかを改めて感じ、勉強になりました。
instructor内田学先生
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理学療法士(PT)
ポジショニングについても大変参考になりました
熱いご講義ありがとうございました。老健に移動となり、姿勢崩れや誤嚥をする方を見る機会が多くなり、改めてポジショニング・嚥下について勉強する必要性を考えさせられました。職員が少ないく忙しい中、どう情報を共有したらいいのか。ポジショニングについても大変参考になりました。
instructor内田学先生
All for the therapist
全てはセラピストの成長と、たくさんの笑顔のために