【北山哲也先生】アーカイブ動画ページ
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【北山哲也先生】見逃し配信まとめページ
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北山哲也先生(甲斐リハビリテーションクリニック 副院長(PT, MSc))
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北山哲也先生のセミナー
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【※締切り間近】実症例から学ぶ、片麻痺の痙縮評価とアプローチ ~痙性運動障害の理解と、ハンズオンからハンズオフへ導くための運動療法~
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- 開催期間
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WEBライブ・録画受講可能
- 10/12SAT09:00
- 10/12SAT12:00
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- 10/12SAT08:59
実症例から学ぶ、片麻痺の体幹機能の評価と運動療法〜体幹の3つの役割とコアマッスルの重要性〜
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- 開催期間
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録画視聴申込み可能
- 12/1SUN14:00
- 12/1SUN17:00
- 申込締切
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- 12/1SUN13:59
講義内容
片麻痺の歩行機能を改善させるためのアプローチ
~上肢・体幹機能と歩行の関連性から考える~(2023/1/8開催分)内容を動画で確認する
講義内容
1.上肢改善によるメリット
・歩行中、手を振ることの有益性
・歩行時の腕振りと床反力の関係
・上肢アライメントの影響
2.上肢機能と立位バランスの関係
・立位での評価する
・全身を評価する
・具体的治療介入
・上肢機能に対する介入(ライトタッチ)
・リーチ動作に伴う右下肢の支持性促通
・介入前後の筋活動の違い
・介入前後の重心動揺の違い
3.上肢機能と歩行
・裸足歩行時の下肢筋活動
・上肢誘導時の下肢筋活動
・状況に応じて腹横筋は非対称に働く?
・歩行の安定を考える
・上肢の振りすぎは良くない?
・アームスリングの位置は前で良いのか?
4.下肢機能について
・立脚後期における股関節伸展と足部の活動
・Backward stepのすすめ
・症例紹介
実症例で学ぶ、片麻痺の体幹機能の評価と運動療法
〜肩甲帯・股関節を含むコアマッスルの機能を含む〜(2023/2/12開催分)内容を動画で確認する
講義内容
1.体幹機能を理解する(その必要性と基礎知識)
・腹圧により、脊柱・内臓の位置
・体幹の3つの役割
・腰椎 – 骨盤のアライメントと腹横筋2.体幹機能の評価とアプローチ
・立ち上がりはスタートポジションが重要
・ハンズオンは姿勢セットをつくり、動き方を変える
・骨盤の前-後傾に伴う腰椎の伸展
・姿勢の違いからみた広背筋の機能
・体幹筋:麻痺側と非麻痺側の特徴
・Graviceptors(重力受容器)
・Straight Line Pathway
・脳卒中片麻痺者のリーチ活動
・片麻痺者の体幹活動の低下
・姿勢筋としての腹直筋の役割
・胸腰筋膜システム(広背筋-大殿筋連鎖)
実症例で学ぶ、片麻痺の感覚評価とアプローチ
~病態理解、残存機能を生かす方法、動作改善を目標に~(2023/4/16開催分)内容を動画で確認する
講義内容
1.セラピストは対象者の「感覚」どのように捉えて、理解して、対応したらよいのか?
2.感覚評価において、臨床的意味のある評価とは、どのようなものなのか?
3.感覚入力とは具体的にはどのように行うのか?
4.効率的活動を引き出すには何に着目したらよいのか?
5.動作遂行時の質は、どのように捉えれば良いのか?
6.運動学習のプロセスを対象者に積み重ねてもらうときの注意点は?
・感覚障害の頻度
・感覚障害の影響
・触覚の脳領域
・感覚障害へのアプローチ手法
・上下肢の位置覚と運動学
・姿勢制御に必要な感覚情報
・感覚の重みづけ
・Backward step の意義
・感覚障害の経過(急性期~12カ月後)
・エビデンス:感覚障害に対する介入効果は?
・ライトタッチ(求心性感覚入力)による身体動揺の調整
・足底の皮膚受容器の分布
・固有感覚障害で出現した問題
・感覚入力と把持力
・Handling (徒手的誘導)の意義
実症例で学ぶ、片麻痺の寝返り・起き上がりの評価と運動療法
~体幹機能の生かし方、姿勢・動作の観察と介入のポイント~(2023/5/21開催分)内容を動画で確認する
講義内容
1.正常動作の理解
・背臥位の特徴(座位と比較)
・背臥位における支持基底面
・臥位において必要な要素は?
・股関節屈曲における骨盤帯と支持基底面(臨床場面において)
・コアスタビリティをコントロールするために
・コア・マッスルの機能を理解する
・胸腰筋膜システム(広背筋、大殿筋連鎖)
・睡眠と姿勢2.片麻痺の特徴
・急性期~回復期の異常な姿勢トーン
・片麻痺者の臥位は?(写真)
・非麻痺側の体幹を短縮する動作を続けると・・・
・片麻痺者の体幹筋活動のタイミングは遅延する
・腹横筋は 課題に応じて働くタイミングが変わる
・上肢拳上からの寝返り( 1 例)
・上肢誘導時 :頚部 体幹の筋活動
・頭頸部伸展 :頚部 体幹の筋活動
・体幹の3つの役割寝返り時の腹筋群の切り替え3.評価と治療
・背臥位の観察ポイント1
・背臥位の観察ポイント2
・背臥位の観察ポイント3
・Sit to supine(臨床実践において)
・長座位をとることの意義
・Sit to supine (長座位~背臥位の過程
・背臥位( 治療後の介入:マネージメント)実症例で学ぶ、片麻痺の立ち座り・移乗動作の評価と運動療法
~姿勢・動作分析の観察と介入のポイント~(2023/6/18開催分)内容を動画で確認する
講義内容
1.総論
・成人の1日の立ち上がり回数は?
・効率的な運動と代償運動との違い
・立ち上がる前の姿勢と代償戦略の評価
・動画)今から立つにはどちらが効率的か?
・立ち上がり:体幹運動による影響
・前脛骨筋の活動タイミング
・体幹屈曲パターンでは・・・
・片麻痺者の立ち上がりは・・・
・立ち上がり動作におけるシナジー
・健常者と片麻痺者の差異(離臀時)
・セラピスト介入の差異について
・ハンズオンは姿勢セットをつくり、動き方を変える
・運動の自由度と習慣
・Handling(徒手的誘導)の意義
2.症例検討
〇1症例目
・着座動作:若年層と高齢者の違い
・着座動作の筋活動(ハムストリングス)
・着座動作の筋活動(大腿四頭筋)
・着座動作の課題
・着座動作における体幹前傾の役割
・体幹前傾角度と COM 制御の関係
・片麻痺者の端坐位を観察すると・・・
・リーチ動作に伴う右下肢の支持性促通
〇2症例目
・トランスファーの評価(車椅子座位~)
・トランスファーの評価(立位~ステップ)
・トランスファーの評価(両脚支持~方向転換)
・トランスファーの評価(移動場所への着座)
・足部への介入
・下肢、骨盤帯の機能的連結を意識する
・Hands onとオリエンテーション(麻痺側下肢の潜在機能を評価)
〇3症例目
・立ち上がり動作の工夫
・自主トレとして(足部の管理)
〇4症例目
・重症例:介助が必要な場合には
実症例で学ぶ、片麻痺の応用歩行の評価と運動療法
~跨ぎ動作、階段昇降、悪路歩行の自立を目指して~(2023/7/16開催分)内容を動画で確認する
講義内容
1.総論
・脳卒中の屋外歩行の難しさ
・効率の良い片脚立位とは?
・APA’sを発揮するために ◇階段昇降2.階段昇降
・降段動作の分析をしよう
・降段動作の特徴を片脚立位との違いから考えよう
・段差昇降の分析をしよう
・降段動作で問題になりがちなことは?
・降段動作における足関節制御の重要性を理解しよう3.症例検討
・症例1 SCD
・症例2 CVA4.跨ぎ動作
・跨ぎ動作の分析をしよう
・評価:麻痺側から跨ぐ
・評価:非麻痺側から跨ぐ5.効率の良い歩行練習と評価
・Sit to walkとは何か?
・Sit to walkを意識した介入をする
・立脚後期の股関節伸展を得るために必要な動きは?
・立脚後期の評価をしよう
・Back step練習の効果
・転倒者と非転倒者、高齢者のバランス制御を考える
・Step Testの紹介
実症例から学ぶ、片麻痺の上肢機能評価と運動療法
~リーチ・把持機能とADL改善のために~(2023/8/20開催分)内容を動画で確認する
講義内容
1.リーチ動作の構成要素(運動学、神経生理学的視点から)
2.体幹・肩甲帯・上肢機能(エビデンス、論文から得られた知見)
3.手の構えについて(リーチ動作に先行した末梢部)
4.臨床実践(リーチ動作の評価と介入)
5.まとめ:統合と解釈
◇リーチ動作の介入ポイント
1.視覚探索と触運動覚探索(課題)を使い分ける必要がある
2.移動とリーチの改善に共通点を意識すること(姿勢コントロールの構成要素を分析)
3.対象者自身が取ろう(取れる)と思っている必要がある(hands on によるアクティブタッチ)
4.運動開始前の姿勢セット
5.予測による手の構えに変化をもたらすこと(APA’sパッケージ)
実症例から学ぶ、片麻痺の痙縮評価とアプローチ
~筋緊張、痙縮コントロール、ADL改善のために~(2023/9/24開催分)内容を動画で確認する
講義内容
・筋緊張はどんなことに影響を与えているのか?
・モーターユニットとサイズの原理
・同じ筋内での近位と遠位の働きの違い
・3つの筋緊張の制御機構
・被動性検査を実施する際の注意点
・被動性検査、安静時筋緊張の評価
・運動に必要な筋の3要素
・痙縮の機序
・痙縮の治療戦略
・運動療法
・リハビリテーションでは、どんな治療が行われているのか?
・痙性運動障害の様々な問題を考察する
・ハンズオンとハンズオフ
・自主トレ
実症例から学ぶ、片麻痺者の上肢・手に対する評価と介入
~手の機能、巧緻動作と道具操作~(2023/10/8開催分)内容を動画で確認する
講義内容
・手の機能解剖学
・神経生理学から考える、母指、示指と中指、環指と小指の3つの機能区分
・発達から考える橈側の運動性と尺側の安定性
・道具操作~スマホ操作、PC操作(マウスのクリック)、コイン操作、箸操作、書字動作など各課題における分析と介入
実症例から学ぶ、片麻痺の姿勢・運動分析
〜解剖学、運動学、神経生理学を臨床で活かす考え方〜(2023/11/12開催分)内容を動画で確認する
講義内容
1.姿勢・運動分析のポイント(臨床推論の流れ)
2.立位・歩行・リーチ動作の効率性を考える(何をみれば良いか?)
3.VTRによる姿勢・運動分析(臨床実践における評価)
4.統合と解釈(解剖学・運動学・神経生理学の知識をまとめて考察)
5.たくさんの実症例動画を見ながら、評価と治療を解説
実症例から学ぶ、片麻痺の体幹機能の評価と運動療法
〜肩甲帯・股関節を含むコアマッスルの機能を含む〜(2023/12/10開催分)内容を動画で確認する
講義内容
1.体幹機能を理解する(その必要性と基礎知識)
・腹圧により、脊柱・内臓の位置
・体幹の3つの役割
・腰椎 – 骨盤のアライメントと腹横筋2.体幹機能の評価とアプローチ
・立ち上がりはスタートポジションが重要
・ハンズオンは姿勢セットをつくり、動き方を変える
・骨盤の前-後傾に伴う腰椎の伸展
・姿勢の違いからみた広背筋の機能
・体幹筋:麻痺側と非麻痺側の特徴
・Graviceptors(重力受容器)
・Straight Line Pathway
・脳卒中片麻痺者のリーチ活動
・片麻痺者の体幹活動の低下
・姿勢筋としての腹直筋の役割
・胸腰筋膜システム(広背筋-大殿筋連鎖)
開催概要
セミナータイトル 【北山哲也先生】見逃し配信まとめページ 講師 北山哲也先生(甲斐リハビリテーションクリニック 副院長(PT, MSc)) 対象 理学療法士(PT)、 作業療法士(OT)、 言語聴覚士(ST) 申込締切 12/31(火)23:59 セミナー料⾦ (メルマガ会員)5,000円 開催地の住所 自宅(WEBライブ受講) read more
北山哲也先生の講習会の特徴
- instructor
- 北山哲也先生
- 甲斐リハビリテーションクリニック 副院長(PT, MSc)
脳卒中のリハビリを神経生理学的に理解していきます。実際の臨床場面の動画解説で、どんなことに気をつければいいのか、どこをどんな理由で評価し、アプローチをすれば良いのか、実践形式で学べます。
受講者の声
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作業療法士(OT)
片麻痺患者の方の治療を改めて考えることができた
対象者様の左右対称性を見る意味を再確認でき、片麻痺患者の方の治療を改めて考えることができました。
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理学療法士(PT)
リハビリ時の動画が多く見やすくて想像しやすいので嬉しいです。
いつも勉強会参加させていただいてます!北山先生の講義はリハビリ時の動画が多く見やすくて想像しやすいので嬉しいです。復習動画で復習して自分なりに落として身につけています。もっと知識と経験を身につけて先生とリハビリのお話したいと思ってます!また参加しますのでよろしくお願いします。
講師紹介
甲斐リハビリテーションクリニック 副院長(PT, MSc)
北山哲也先⽣
主な経歴 - 1997年 山梨温泉病院(現:山梨リハビリテーション病院)リハビリテーション部 理学療法課 課長
- 2020年 山梨大学大学院 医工農学総合教育部修士課程生命医科学専攻 卒業
- 2020年 甲斐リハビリテーションクリニック 副院長
- 2024年 森山脳神経センター病院
執筆図書など ・高齢者けあ:「排泄介助に行う適切なアプローチ方法」日総研,2008年5月30日
・理学療法MOOK: 運動連鎖「姿勢調節メカニズム」文光堂,2011年4月 共著
・活動分析アプローチ:「失調症」青海社,2011年4月 共著
・重度障害者への活動分析アプローチ上巻:
・「起き上がり動作」「立位へのチャレンジ」青海社,2013年5月 共著
・ボバースジャーナル:「Task Analysis」2016年6月
・PTジャーナル:「日常生活動作における姿勢制御のアセスメント」医学書院,2018年3月号
・極める脳卒中の理学療法:「ラクナ梗塞における理学療法のポイント」文光,2018年11月 共著極める脳卒中の理学療法 (臨床思考を踏まえる理学療法プラクティス)
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WEBセミナーの参加⽅法
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領収書
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開催7⽇前まで - 受講料の0%
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講義を録画した復習⽤動画を最⼤2週間限定公開
最⼤2週間限定公開 セミナー終了後2⽇後までに送らせていただきます。当⽇参加ができない場合でも、当⽇参加者と同じ条件で復習⽤動画の視聴と資料の入手ができるのでご安⼼ください。