セラピストフォーライフ講師陣

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片岡哲也

一般社団法人セラピストフォーライフ会長
理学療法士
多職種から学ぶリハビリテーション代表
レッドフェザープロジェクト代表

 

学歴)

1996年愛知学院大学法学部卒

1999年川崎リハビリテーション学院

 

職歴)

1998年 理学療法士免許取得

2012年一般社団法人セラピストフォーライフ設立、会長に就任

 

講習会経歴)

・筋の触診(上肢、下肢、体幹)

・関節運動学から考える関節テクニック など

 

講演)

・成果を出せる人、出せない人の違い

・脳科学にもとづいた行動できる人になる方法

・1日を48時間にする時間術 など

 

主な経歴)

中学、高校、大学学校時代はダントツの落ちこぼれで、学校では名前を知らない人がいないほど有名だった。理学療法士の専門学校では実習で学校創立以来の落第点をつけられた。しかし26歳のある出来事をきっかけに、人生を変えることを決意。今までに3000冊以上の本を読み、2500万円以上を勉強代に使い人生を変えることに成功した。理学療法士になってからは、急性期病院、老健、クリニック、学校などを経験。実習で来る生徒はみな活き活きとして帰っていく実習地として実習生の駆け込み寺になった。 何人もの人生に影響を与え、セミナー講師を努めながら、リハビリ業界以外でも人生で挑戦したい人のコンサルタントを行っている。2年間タダ働きでもいいから、そばで教えて欲しいと10人の秘書を抱えていたこともある。 リハビリ業界や健康に関わる著名な先生方や、月に数百億円を一人で売り上げていた伝説の営業マンなど多方面で活躍される多くの一流人から学びをさせていただいている。医療・介護・予防業界において、セラピストの育成に心血を注ぎ、模範となるな育成制度の構築をするため、日本を大きく変えるためのチャレンジを続けている。現在のチャレンジは地域のセラピストの底上げ、全国47都道府県で講習会に参加しやすい環境を作ること。

 


斉藤洋輔

齊藤 洋輔(さいとう ようすけ)

保有資格)
・一般社団法人セラピストフォーライフ代表
・理学療法士
・PCOM(OCO-Japan)認定 Osteopathic Manual Therapy Basic course修了
・福祉住環境コーディネーター2級
所属学会)
・公益社団法人 日本理学療法士協会
・徳島県理学療法士会

学歴)
2007年 専門学校 健祥会学園(元 徳島健祥会福祉専門学校)理学療法学科卒

職歴)
2007年 医療法人社団 武部整形外科リハビリテーション
2012年 一般社団法人セラピストフォーライフ
2015年 医療法人社団 輝生会 畠中整形外科・リハビリテーション科
2017年 医療法人高川会 虹の橋病院

学会発表)
「健康教室」の紹介~公開講座の有用性と長期継続のための工夫~.兵庫県総合リハビリテーションケア研究大会, 2012.

論文)
「健康教室」の紹介--公開講座の有用性と長期継続のための工夫. 神戸国際大学リハビリテーション研究 (2), 73-78, 2011-03

講習会経歴)
一般社団法人セラピストフォーライフ主催
「Trigger Point Approach seminar(上肢・下肢・体幹・応用)」
「Basic seminar(上肢・下肢・体幹)」
「触診に自信が持てるようになる」臨床に生かす筋触診(上肢・下肢・体幹)」
「機能解剖学的触診に基づく評価・治療 ~頸部・肩甲帯編~」など

東洋医療専門学校主催 卒後教育研修会
「上肢・肩甲帯に対する機能解剖学的触診と治療アプローチ」
「下肢帯に対する機能解剖学的触診と治療アプローチ」
「体幹に対する機能解剖学的触診と治療アプローチ ~腰痛の鑑別とcore stabilityの実践~」

特別講演「慢性期脳卒中後遺症患者の評価と治療 ~心身機能特徴の理解と徒手的治療アプローチ~」 など

主な経歴)
リハビリテーションクリニックおよび回復期病棟にて、術後患者(人工骨頭置換術、四肢・体幹の骨折、アキレス腱断裂など)の急性期から在宅期、外来患者のリハビリテーションに従事する。地域高齢者への健康教室開催などの中心メンバーとして健康増進事業に携わる。幅広い知識と確かなスキルと指導力で当会代表となる。セラピスト教育に力を入れることで業界を活性化させるために日々活動中。

 

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山崎琢

山崎 琢(やまざき たく)

保有資格)
・理学療法士
・一般社団法人セラピストフォーライフ認定講師
・一般社団法人セラピストフォーライフ認定 certificated Osteopathic Manual Therapy
・IPNF基礎講習会修了 ・Bobath基礎講習会修了 ・Vojta正常運動発達講習会修了・川平法基礎講習会修了
・運動連鎖道場修了 ・運動連鎖スキルアップⅠ、Ⅱ修了 ・運動連鎖インストラクター
・STROKELAB 基礎ハンドリング修了 ・LSVT BIG修了 徒手療法(マリガンコンセプト、パリスアプローチ)
・リハビリ旅行療法士 ・福祉住環境コーディネーター2級 ・メディカルヨガトレーナー

所属学会)
・公益社団法人 日本理学療法士協会
・埼玉県理学療法士協会(2007~2016)東京都理学療法士会(2016~現在)

学歴)
2002年 明治大学農学部農業経済学科卒業
2007年 両国リハビリテーション専門学校 理学療法学科卒業

職歴)
2002年 株式会社三笠会館(入退職)
2007年 リハビリテーション天草病院入職
2016年 リハビリテーション天草病院退職

学会発表・論文)
One Leg Standing~片脚立位からの評価と治療~協調性障害への介入 埼玉県士会東部ブロック症例検討会 2010.2.7
回復期病棟における脳卒中後遺症者に対する上肢機能の改善を目指して~24時間マネジメントを考慮した治療展開 第56回理学療法科学学会2011.1.8
Neurophysiologicalからみた上肢機能へのアプローチ~手の機能から考える評価と治療~ リアル臨床2016
機能解剖学×動作分析×促通~立位バランス・歩行の評価と治療~足関節戦略と股関節戦略の鑑別法 リアル臨床2017
歩行における方向転換リハビリテーション リアル臨床2018

講習会経歴)
一般社団法人セラピストフォーライフ主催
新人セラピストのためのクリニカルリーズニングセミナー
バランス改善に悩むセラピストのためのバランス評価と治療
脳卒中スキルアップコース
超実践的タッチ~適切な感覚入力をするためのタッチの知識と技術
臨床に生かす触診~筋のアライメント評価と治療までの考え方を学ぶ
ハンドリングスキルアップコース~起居動作編、立ち上がり・着座
上肢advance姿勢制御からみた上肢機能
脳卒中片麻痺の歩行と治療~立位姿勢から紐解く評価と治療展開~
ハンドリングスキルアップコース正常動作分析
円背のリハビリテーション~姿勢の見方、動作分析、予防と改善~
脳卒中片麻痺のリハビリテーションハンドリング技術習得セミナー
骨盤帯のリハビリテーション~腰椎・股関節・骨盤・仙腸関節の評価と治療
機能解剖学に基づいた変形性膝関節症のリハビリテーション
歩行バランス特に方向転換に対してのリハビリテーション
脳卒中重症患者に対する上肢のリハビリテーション
足部の評価に悩むセラピストのための 足部の評価と治療
など多数。

  外部研修会1日セミナー)
CVA ADL Analysis Supine to Locomotion(2日間) とよみ協同病院
円背のリハビリテーション評価と治療介入 Kai Clinical Lab
ナイトセミナー
基礎動作分析とハンドリング(全5回) 山田記念病院
超実践基本ハンドリング(全5回) 竹口病院
脳卒中患者のADL Postural transformation (全5回)サカイリハビリテーション
脳卒中患者のADLに対してのチームアプローチ(全3回) 新葛飾ロイヤルクリニック
Neurorehabilitationのエビデンスに基づいた脳卒中片麻痺の上肢機能の評価と治療 至仁会リハビリテーション部門研修会
機能解剖学と運動学に基づく歩行の基礎知識とハンドリング エモリハ
脳卒中上肢リハビリテーション~上肢機能に対する基礎的介入~ エモリハ

主な経歴)
回復期の脳卒中専門のリハビリテーション病院にて10年間勤務。回復期や生活期(外来・通所リハビリ)部門に従事する。また、急性期の研修として順天堂医院にて研修生として参加し、急性期から生活期までの一連の流れを学びその後フリーランスの理学療法士となる。 病院勤務時には、PT、OT、STと職種を問わず後輩と夜遅くまで実技練習を行っていた。また卒業した専門学校の後輩の指導にあたり、現在は平日の勉強会を開催し、後進の育成に関わっている。自宅の本棚には1000冊以上の文献があり、講習会には数え切れないほど通い、解剖学、運動学、神経生理学の深い知識をベースとした触診(ハンドリング)による評価と治療アプローチは目からウロコの視点が多く、評判が高い。講習会のアンケートでは常にほぼ100%の満足度を誇る。非常に分かりやすく、実力が抜きん出ていることから、ファンも多い。

 

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伊佐次優一

伊佐次 優一(いさじ ゆういち)

保有資格)
・一般社団法人セラピストフォーライフ認定講師
・理学療法士
・保健学修士(神戸大学)
・首都大学東京大学院博士課程在学中
・PCOM(OCO-Japan)認定 Osteopathic Manual Therapy Basic course修了
・一般社団法人セラピストフォーライフ認定 certificated Osteopathic Manual Therapy
・東洋医学&リハビリテーション協会認定東洋医学インストラクター

所属学会)
・公益社団法人 日本理学療法士協会
・兵庫県理学療法士会
・兵庫県理学療法士連盟

学会発表)
・「ACL患者の術後6ヶ月の恐怖心と膝機能との関連」 第27回臨床スポーツ医学会学術集会
・「膝前十字靭帯再建術後患者の術前の運動恐怖が術後3ヶ月の膝機能に与える影響」
第28回臨床スポーツ医学会学術集会
・「膝前十字靭帯再建術後患者の術後1ヶ月の伸展制限に術前の恐怖心が与える影響」第52回全国理学療法学術大会

講習会経歴)
一般社団法人セラピストフォーライフ主催
【ナイトセミナー】筋の触察(上肢、下肢、体幹)アシスタント
【ナイトセミナー】運動器の評価と治療 メイン講師
「腰痛・下肢症状に対する多角的評価・治療」
「変形性膝関節症・変形性股関節症に対する多角的評価・治療」
「脊柱の触診と評価・治療 頸椎・胸椎編」 
「脊柱の触診と評価・治療 腰椎・骨盤編」 など

看護医療ゼミ主催
「臨床に生かすための触診と臨床応用全身編〜骨格筋・筋膜の評価と治療介入の実際」

知鑽治笑project主催
「脊柱勉強会(頸椎から胸椎、腰椎から骨盤)」

主な経歴)
大学卒業後、整形外科クリニックおよび整形外科病院に勤務、人工関節、ACL術後を中心に整形外科の患者を担当。現在は大学院にも在学中。 患者の機能改善へ向け日々臨床業務、そして研究活動、臨床実習指導も行っている。運動器疾患に対する理学療法、徒手療法を専門としている。

 

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安田祐規

安田 祐規(やすだ ゆうき)

保有資格)
・一般社団法人セラピストフォーライフ認定講師
・理学療法士

所属学会)
・公益社団法人 日本理学療法士協会
・大阪府理学療法士会

講習会経歴)
一般社団法人セラピストフォーライフ主催
「【ナイトセミナー】触診(体幹・下肢)アシスタント」
「【ナイトセミナー】基本動作の評価・動作分析と運動療法への展開(寝返り・起き上がり・立ち上がり・歩行) メイン講師」
「【ナイトセミナー】臨床で使える徒手技術 ~骨・軟部組織の評価と 治療アプローチ~(全13回)アシスタント」
「筋筋膜ラインからみた姿勢の評価と運動療法への展開」

主な経歴)
急性期~維持期までを総合的に携わる病院に勤務し、整形、脳外、スポーツ、呼吸、循環器と様々な疾患に対して幅広く経験。その後、スポーツ整形クリニックを経て、現在は訪問リハビリ施設に勤務し、地域での講習会等も実施している。治療に関しては解剖学、運動学、生理学に基づく臨床推論をベースとした治療を心掛けている。

 

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