内田学先生|講師紹介

大阪医療大学医療看護学部理学療法学科
内田学先⽣
| 略歴 |
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| 社会活動 |
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| 講師著書・DVD等 |
1.姿勢から介入する摂食嚥下 パーキンソン病患者に対するトータルアプローチ (内田学編集, メジカルビュー#1,2020)
姿勢から介入する摂食嚥下パーキンソン病患者に対するトータルアプローチ
姿勢を意識した神経疾患患者の食べられるポジショニング
姿勢から介入する摂食嚥下脳卒中患者のリハビリテーション
理学療法実践レクチャー 栄養・嚥下理学療法
脳卒中理学療法の理論と技術
嚥下改善ポジショニング
神経筋障害理学療法学テキスト |
資格
- 専門理学療法士(内部障害理学療法 2019S-04-000118)
- 3学会合同呼吸療法認定士 (102210)
- 呼吸ケア指導士(214022)
内田学先生のセミナー
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【早割中!】食事環境・操作・介助法をトータルに考えるアプローチ~嚥下障害を防ぐ「食事介助」の実際~
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- 開催期間
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WEBライブ・録画受講可能
- 8/8SAT09:00
- 8/8SAT12:00
- 申込締切
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- 8/8SAT08:59
内田学先生に関する
受講者の声-
理学療法士(PT)
ポジショニングについても大変参考になりました
熱いご講義ありがとうございました。老健に移動となり、姿勢崩れや誤嚥をする方を見る機会が多くなり、改めてポジショニング・嚥下について勉強する必要性を考えさせられました。職員が少ないく忙しい中、どう情報を共有したらいいのか。ポジショニングについても大変参考になりました。
instructor内田学先生
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理学療法士(PT)
臨床に対し熱く取り組まれていることが分かりました。
今回のセミナーで、より若いスタッフにも重要性を知ってもらいリハ科全体で取り組み、少しでも多職種との連携強化に繋がるよう取り組んでいこうと思いました。またや内田先生も考え方や患者様に良くなってほしいということを、もっと僕自身も勉強したいので、またセミナーに参加させていただきます。貴重なご講演、ありがとうございました。
instructor内田学先生
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言語聴覚士(ST)
初めて姿勢が大事な理由を知ることができた。
STとしての視点しか持てておらず、姿勢のことは教科書的なことしか学べていませんでした。姿勢の崩れ(脊柱、下顎の位置)の影響について、感じてはいましたが個々の説明を受け、それぞれがどのように影響しあい、現在の患者様の状態像に至っていたのかを改めて感じ、勉強になりました。
instructor内田学先生
All for the therapist
全てはセラピストの成長と、たくさんの笑顔のために