内田学先生|講師紹介

大阪医療大学医療看護学部理学療法学科設置準備室
内田学先⽣
| 略歴 |
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| 社会活動 |
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| 講師著書・DVD等 |
1.姿勢から介入する摂食嚥下 パーキンソン病患者に対するトータルアプローチ (内田学編集, メジカルビュー#1,2020)
姿勢から介入する摂食嚥下パーキンソン病患者に対するトータルアプローチ
姿勢を意識した神経疾患患者の食べられるポジショニング
姿勢から介入する摂食嚥下脳卒中患者のリハビリテーション
理学療法実践レクチャー 栄養・嚥下理学療法
脳卒中理学療法の理論と技術
嚥下改善ポジショニング
神経筋障害理学療法学テキスト |
資格
- 専門理学療法士(内部障害理学療法 2019S-04-000118)
- 3学会合同呼吸療法認定士 (102210)
- 呼吸ケア指導士(214022)
内田学先生のセミナー
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【※見逃し配信】サルコペニア・フレイルに対するムセ始めの摂食・嚥下リハビリテーション~オーラルフレイル、姿勢改善、呼吸機能評価~
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- 申込締切
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- 7/31FRI23:59
内田学先生に関する
受講者の声-
言語聴覚士(ST)
姿勢調節でこんなに変わるということを知れて大変勉強になりました
姿勢と舌圧に関する論文が勉強になりました。開口困難な方も、姿勢調節でこんなに変わるということを知れて大変勉強になりました。
instructor内田学先生
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理学療法士(PT)
チームアプローチの真髄が学べた。
質問に対しての回答が丁寧で分かりやすく、さらに付け加えた知識を知ることができたからです。実際の症例の介入前後の比較が圧倒的でした。
instructor内田学先生
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言語聴覚士(ST)
初めて姿勢が大事な理由を知ることができた。
STとしての視点しか持てておらず、姿勢のことは教科書的なことしか学べていませんでした。姿勢の崩れ(脊柱、下顎の位置)の影響について、感じてはいましたが個々の説明を受け、それぞれがどのように影響しあい、現在の患者様の状態像に至っていたのかを改めて感じ、勉強になりました。
instructor内田学先生
All for the therapist
全てはセラピストの成長と、たくさんの笑顔のために