瀧田勇二先生|講師紹介

(白金整形外科病院 理学療法教育部長 )
瀧田勇二先⽣
| 経歴 |
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| 講師著書・DVD等 |
運動器の画像から得られる情報は多岐にわたる。医療画像は骨,関節,筋など身体の内部を見せてくれる非常に便利なツールである。一方でその情報が多すぎるために、どこから見て、どこをどう読み判断すればいいか、悩みの種ともなる。さらにリハビリテーションでは、その情報をどのように活かしていくか、という最大の課題もある。
リハで読むべき運動器画像 |
瀧田勇二先生のセミナー
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PT・OT・STのための運動器画像読影とリハビリへの応用(上肢編)~運動機能評価という視点から軟部組織損傷を読み解く!~
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- 開催期間
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WEBライブ・録画受講可能
- 4/4SAT14:00
- 4/4SAT17:00
- 申込締切
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- 4/4SAT13:59
瀧田勇二先生に関する
受講者の声-
理学療法士(PT)
注意点も教えてくださり勉強になりました
(運動器画像の講習会の中で)画像の読影方法だけでなく、運動療法をするにあたっての、注意点も教えてくださり勉強になった。
instructor瀧田勇二先生
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作業療法士(OT)
画像評価からアプローチ方法まで系統立ててよくまとめられている。
画像を使用しながらの説明が分かりやすかった。また解剖学などの基礎に加えて,応用して実際のリハビリテーションで行うことや注意すべきことなども学べた。
instructor瀧田勇二先生
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理学療法士(PT)
痛みに対する解釈や治療の幅が拡がりました!
保存療法に対してのリスク管理が以前よりできるようになったことで,痛みに対する解釈や治療の幅が拡がりました。
instructor瀧田勇二先生
All for the therapist
全てはセラピストの成長と、たくさんの笑顔のために